スマートホームの頼れる相棒「kata」が登場!
「IoTデバイスNo.1ブランド(2026年4月 家電Biz調べ)」として知られるSwitchBotが、スマートホームをさらに身近にする新機能「AIアシスタント kata」の提供を開始しました。
「スマートホームは便利そうだけど、設定や操作が難しそう」「複数のデバイスを組み合わせてもっと便利にしたいけど、どうすれば良いかわからない」といった声に応える形で誕生したのが、この「kata」です。SwitchBotアプリ バージョン9.29/10.0以降で利用でき、文字や音声で話しかけるだけで、まるで友達と話すようにスマートホームの操作や設定、困りごとを解決してくれます。

「kata」が叶える4つの快適機能
1. ひと言でまとめて操作!スマートホーム操作
「リビングの照明を消して、カーテンを閉めて、寝室のエアコンを24℃にして。」
こんな一言で、複数のSwitchBotデバイスをまとめて操作できるようになりました。アプリの画面を何度も切り替えたり、デバイスを一台ずつ選んだりする手間はもう不要です。kataがあなたの言葉を理解し、一連の操作をスムーズに実行してくれます。

2. 「こうしたい」から自動化を設定!オートメーション作成
「平日は朝7時になったらカーテンを開けてほしいな。」
暮らしの中で「こうだったらいいのに」と思ったことをそのままkataに伝えるだけで、自動化(オートメーション)の設定が可能です。トリガーやアクションといった専門的な項目を一つずつ組み立てなくても、kataが必要な条件や動作を整理し、あなたの理想のスマートホーム環境を簡単に実現します。

3. 製品に合った情報が見つかる!デバイスセットアップ
新しいSwitchBot製品が届いたとき、「どうやって設定するんだろう?」と迷うことはありませんか?kataなら、製品の本体やパッケージをカメラで撮影するだけで、その製品に合ったセットアップ方法や関連するサポート情報を教えてくれます。
説明書やFAQを自分で探し回る必要はなく、画像や動画を見ながらスムーズに設定を進められます。初めてスマートホーム製品を使う方や、設定に不安がある方でも安心して導入できるでしょう。

4. 困った時も安心!トラブルシューティング
「デバイスが接続できない」「カーテンが完全に閉まらない」など、スマートホーム製品を使っていて困った時も、kataが力になります。
困っていることを伝えるだけで、デバイスの状態や取扱説明書、FAQ、動画などをもとに、原因の確認や対処方法を提示してくれます。自分で情報を探し回る手間を省き、kataとの会話を通じて必要なサポート情報にたどり着くことができます。
※kataは不具合を自動で検知・修復するものではなく、情報提供と対処方法の案内を行います。

「kata」の利用方法と条件
「AIアシスタント kata」は、SwitchBotアプリ バージョン9.29/10.0以降で利用できます。
- SwitchBotアプリを開く
- ホーム画面のkataをタップ
- 文字を入力するか、音声で話しかける

利用回数には1日あたりの上限がありますが、翌日には再び利用可能です。ご利用にはプライバシーポリシーへの同意が必要となりますので、ご確認ください。
SwitchBotが目指す豊かな暮らし
SwitchBotは、日本国内で200万世帯以上のユーザーと累計500万台以上の販売実績を持つスマートホームブランドです。「技術革新を通じて、家庭における人々の生活を、より豊かに、より快適にすること」をミッションに掲げ、ロボットが日々の身体的・精神的な負担を肩代わりする社会の実現を目指しています。

「kata」の登場により、スマートホームは「操作する」から「伝える」時代へと進化します。あなたの声に耳を傾け、暮らしに寄り添うAIアシスタント「kata」とともに、新しいスマートライフを始めてみませんか?


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