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島根県出雲市にスマートホームマンションが初登場!「アルファステイツ今市中央通り」で叶える、快適で安心な新生活

家電

スマートホームで変わる、あなたの毎日

「アルファステイツ今市中央通り」では、赤外線リモコン対応家電をスマートフォンから操作できるスマートリモコン「eRemote AC」と、ワンタッチで複数の家電を操作できる「マルチボタン」が全戸に標準採用されます。

例えば、暑い日に仕事から帰る途中、スマートフォンアプリ「HomeLink」から事前にエアコンをONにしておけば、家に着いた瞬間に涼しい部屋があなたを迎え入れてくれます。さらに、「室温が30度を超えたら自動で冷房をON」「毎朝7時にエアコンをOFF」といった、あなたの生活リズムに合わせた自動運転も可能です。もし外出先で家電の消し忘れに気づいても、スマートフォンですぐに電源をOFFにできるので、安心と節電につながります。

「マルチボタン」は、あなたの暮らしに合わせて機能を自由に設定できます。外出時にはボタンを1回押すだけで照明やエアコンをまとめてOFFにしたり、帰宅時には照明を点け、お気に入りの家電を起動させたりと、毎日のルーティンをワンタッチで完了できます。通知機能と組み合わせれば、お子様がボタンを押すことでスマートフォンに帰宅通知が届くなど、外出先からでもお子様の安全を確認でき、日々の様々なシーンで活躍するでしょう。

女性がスマホでスマートホームを操作

広がるスマートホームの可能性

標準機能に加え、スマートカーテン、見守りカメラ、各種センサーなど、ライフスタイルに合わせて追加できる豊富なオプション機器も用意されています。将来的な家族構成や生活環境の変化に合わせて機能を拡張できるため、入居後も長く、自分らしい快適な住まいへと進化させ続けることができます。

導入されるスマートホーム機能の一例をご紹介します。

  • スマホで家電を操作アイコン
    スマートフォンで家電を操作

  • 声で家電を操作アイコン
    声で家電を操作(※Apple Siri、Googleアシスタントに対応。別売りのスマートスピーカー、Amazon AlexaやGoogle Homeにも対応可能)

  • GPS連動アイコン
    GPS連動

なぜ今、スマートホームなのか

IoT対応の家電や設備を暮らしに取り入れる「スマートホーム」は、もはや特別なものではなく、多くの人にとって「標準的な価値」として期待されるようになってきました。特に若年層や子育て世代にとって、スマートフォンは生活に欠かせないツールであり、スマートホームサービスとの相性は抜群です。リモートワークの普及も相まって、「住まいのデジタル化ニーズ」は高まり、マンション選びの重要な要素となっています。

このような背景のもと、生活価値向上のためのDX(デジタルトランスフォーメーション)を掲げる穴吹興産と、スマートホームに関する豊富な知見を持つリンクジャパンが協力し、IoT対応物件の開発を進めています。

「HomeLink」アプリが暮らしの中心に

スマートホーム統合アプリ「HomeLink」は、直感的な操作で家中の機器を管理・操作できるだけでなく、家事代行サービスや訪問介護サービスなど、様々な外部サービスとも連携しています。これにより、入居者はライフステージの変化に合わせて、住まいをより便利にアップデートしていくことが可能です。複数のIoT機器を「ひとつのアプリで完結」できる設計なので、「メーカーごとにアプリがバラバラで使いにくい」といったスマートホームの課題を解消し、誰にとっても使いやすいスマートライフを提供します。

HomeLinkアプリ画面

「アルファステイツ今市中央通り」で始まる理想の暮らし

出雲市内初の「アルファシリーズ」となる「アルファステイツ今市中央通り」は、JR山陰本線「出雲市」駅から徒歩7分、市役所まで徒歩5分という、市の中心部に位置しています。周辺には商業施設、総合病院、クリニック、公園などが充実しており、快適で利便性の高い暮らしが約束されます。さらに、保育園や幼稚園、小学校がいずれも徒歩10分以内という、子育てにも恵まれた環境です。

出雲市の街並み

この物件は、2028年5月上旬に竣工、同年7月上旬に引き渡し予定で、総戸数52戸、間取りは2LDK、3LDKが用意されています。詳細については、物件の公式ホームページをご確認ください。

新しいスマートホームマンション「アルファステイツ今市中央通り」は、あなたの毎日をより豊かに、そして安心に変えるでしょう。ぜひ、この新しい暮らしをご検討ください。

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