『家電批評』も絶賛!「NW-BB10」が選ばれた理由
『家電批評』誌上では、「ご飯のよい香りがきちんと感じられて、旨みや甘みの余韻も十分」「程よい旨みで食べやすく、ご飯のおいしさをしっかり感じられました」と、その味が高く評価されました。さらに、美味しさだけでなくお手入れのしやすさも高評価のポイントとなり、今回検証された全5製品の中で見事1位に輝いたとのことです。
おいしさの秘密は「大火力ユニット」にあり
象印の炊飯ジャーがおいしいご飯を炊き上げる秘密は、その「火力」にあります。ごはんのおいしさを決める重要な要素である火力を、最適なタイミングで限界までかけ続けることで、お米本来の旨みを最大限に引き出しています。この高い火力を実現しながらも、ふきこぼれのリスクを抑えるために開発されたのが、象印独自機能の「大火力ユニット」です。
「NW-BB10」は、この「大火力ユニット」を搭載した“豪熱大火力シリーズ”の一つ。中パッパから沸とう維持工程で一気に大火力を加え、激しい対流を起こすことで、お米のアルファ化を促進し、甘み(還元糖)を引き出し、芯までふっくらとしたご飯を炊き上げます。

家族みんなが満足する「わが家炊き」メニュー
「NW-BB10」には、家族の好みに合わせてご飯の食感を調整できる49通りの「わが家炊き」メニューが搭載されています。前回食べたご飯のかたさや粘りの感想をアンケートに回答するだけで、炊き方を微調整し、炊くたびに好みの食感に進化していくのは嬉しいポイントです。かため、やわらかめ、もちもち、しゃっきりなど、多様な好みに応えられるのは、毎日の食卓を豊かにしてくれるでしょう。

さらに便利に!後継機種「NW-BC10」も登場
「NW-BB10」の素晴らしい性能はそのままに、さらに使いやすくなった後継機種「NW-BC10」が2026年9月1日に発売されています。基本機能は踏襲しつつ、内ぶたが食器洗い乾燥機に対応したことで、お手入れがより一層簡単になりました。ご飯の美味しさだけでなく、日々の家事の負担を減らしたい方には、この進化は大きな魅力となるでしょう。

美味しいご飯は、毎日の生活を豊かにしてくれます。象印の炊飯ジャーは、そのおいしさを追求するだけでなく、使いやすさにもこだわっています。ぜひ、あなたの食卓にも、象印の炊飯ジャーが炊き上げる絶品ご飯を迎え入れてみませんか。


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