
イベント概要:kintone活用のヒントを見つけよう
このイベントは、kintoneを提供するサイボウズ株式会社が主催しています。
kintoneの活用方法や最新情報がまるわかりになる貴重な機会です。
参加は無料で、興味のあるセッションだけ参加することもできます。
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イベント名:キントーンまるわかりDay in 新潟
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開催日時:2026年6月4日(木)13:00〜17:00(受付開始 12:45)
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会場:朱鷺メッセ 4F国際会議室
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参加費:無料
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主催:サイボウズ株式会社
詳細はこちらからチェックしてみてくださいね。
kintoneの「できない」を「できる」に変える「gusuku Customine」
kintoneを使っていると、「もう少しこんな機能があれば」と思うことはありませんか?
例えば、顧客管理で特定の条件を満たしたら自動で次のステップに進むようにしたいとか、在庫管理で特定の数値を下回ったらアラートを出したいとか。
でも、プログラミングは苦手だし、どうすればいいか悩んでいたんです。
そんな時に役立つのが「gusuku Customine」です。
Customineのメリット:ノーコードで自由自在
Customineは、ノーコードでkintoneの機能をカスタマイズできるサービスです。
複雑なコードを書かずに、まるでパズルを組み立てるように機能を増やせるのがすごいところです。
他のプラグインだと機能が限定的だったり、競合して動かなくなったりすることもありますが、Customineなら一つで幅広いニーズに対応できます。
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ノーコード&かんたん設定:プログラミングの知識がなくても、誰でも直感的に設定できます。
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誰が見てもわかる設計:引き継ぎの際も安心です。
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セキュリティも考慮:公的ガイドラインを踏まえた設計で、安心して業務で使えます。
《活用事例》
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顧客・案件管理
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在庫管理
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予算管理
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ワークフロー
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帳票出力
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生成AI連携
Customineのデメリット:慣れは必要
正直なところ、ノーコードとはいえ、使いこなすには少し慣れが必要です。
複雑な設定をしようとすると、最初は戸惑うこともあるかもしれません。
ただ、一度慣れてしまえば、その便利さに手放せなくなりますよ。
kintoneと外部をスムーズにつなぐ「gusuku Everysite」
ぶっちゃけ、kintoneで集めたデータを顧客に見せたいときや、外部から予約を受け付けたいとき、別のシステムを導入するのは手間ですよね。
私も以前、イベントの申し込みフォームと顧客向けマイページを別々に作って管理が大変だった経験があります。
そんな時に「gusuku Everysite」が活躍します。
Everysiteのメリット:ワンストップで外部連携
Everysiteは、kintoneのデータをWebサイトとして入出力できるフロントエンド開発サービスです。
社内のkintoneと外部ユーザーをスムーズに連携できます。
他のサービスだとフォーム作成ツールとWebサイト構築ツールを別々に契約したり、データの連携設定が複雑だったりしますが、Everysiteならkintoneとシームレスに連携できるのが強みです。
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複数ツール不要:フォームもビューもワンストップで完結します。
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ノーコード&スピード構築:スピーディーにWebサイトを構築できます。
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セキュアな外部連携:社内のkintoneを顧客・取引先と安全に繋げられます。
《活用事例》
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マイページ・予約申し込み管理
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顧客向けサポートページ
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顧客別取引ポータル
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採用サイト
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会社サイト
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資料ダウンロードページ
Everysiteのデメリット:デザインの自由度
Webサイトのレイアウトやデザインの自由度は、ゼロからプロが作るようなサイトには及びません。
あくまでkintone連携を前提としたサイト構築なので、デザインにこだわりたい場合は、少し物足りなく感じる可能性もあります。
2つのサービスでkintoneをもっと快適に
「gusuku Customine」と「gusuku Everysite」は、すでに2,500社以上に導入されています。
kintoneの「ちょっと面倒」を解決し、業務改善を加速させる強力なツールです。
「キントーンまるわかりDay in 新潟」のブースでは、ご来場者のお困りごとに合わせたデモンストレーションを交えながら、具体的な課題解決の方法を提案してもらえます。
ぜひ、この機会にブースに立ち寄って、ご自身の目で確かめてみてください。
あなたのkintoneライフが、もっと快適になるはずです。
アールスリーインスティテュートのサービスについて、さらに詳しく知りたい方は以下のリンクもチェックしてみてくださいね。

