
結論:Incase「Grid」はデザインと機能性を両立したコレクション
結論から言うと、この「Grid」はデザインと機能性を両立した、まさにおしゃれガジェット好きのためのコレクションです。
特に、街中でスマートにガジェットを持ち運びたい方には、自信を持っておすすめできます。
Incase「Grid」コレクションの魅力
なぜそこまでおすすめできるのか、その理由を詳しくご紹介します。
秀逸なデザインと豊富なラインナップ
まず、デザインが本当に秀逸なんです。
ストリートカルチャーをルーツに持つIncaseらしい、シンプルながらも存在感のあるデザインは、どんなファッションにも合わせやすいです。

カラーは定番のブラックと、落ち着いたオリーブの2色展開です。
個人的には、オリーブが絶妙な色合いで、カジュアルすぎず上品な印象もあって気に入っています。
ラインナップも豊富で、その日の気分や荷物の量に合わせて選べるのが嬉しいポイントです。
バックパック、ショルダー、トート、ウエストバッグの全5モデルがあります。

例えば、普段使いには「Grid Backpack 18L」(19,250円)が最適です。PCやタブレットはもちろん、周辺機器もすっきり収納できます。
休日のちょっとしたお出かけには、「Grid Waist Bag」(11,000円)が便利ですよ。スマホや財布、ワイヤレスイヤホンを入れてもまだ余裕があります。
その他にも、以下のモデルが用意されています。
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Grid Backpack 23L(23,100円)
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Grid Shoulder Bag(17,050円)
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Grid 2-way Tote Bag(12,100円)
発売日は2026年7月31日(金)です。
実際に使ってみた感想
ぶっちゃけ、私も新しいガジェットバッグを探していたんです。
先日、このGridコレクションの「Grid Backpack 23L」を通勤で使ってみました。
MacBook Pro 16インチとiPad Pro、モバイルバッテリー、ヘッドホンなど、いつも持ち歩くガジェット類を全部入れてみたんです。
驚いたのは、見た目以上に収納力があることと、荷物が中でごちゃつかない設計になっていることでした。
おかげで、満員電車の中でもスマートにPCを取り出せましたし、肩への負担も少なかったです。
また、休日に「Grid Shoulder Bag」でカフェに行った時は、普段使いの小物と電子書籍リーダーを入れていきました。
コンパクトなのに長財布も入って、必要なものがすぐに取り出せるのが本当に快適でしたね。
他製品との比較とデメリット
「他のガジェットバッグと比べてどうなの?」と思う方もいるかもしれません。
正直、IncaseはApple製品との相性が良いことで有名ですが、Gridコレクションはよりファッション性を意識していると感じます。
例えば、某有名ビジネスバッグブランドの製品は、機能性は抜群ですが、デザインが少し硬派で普段使いには合わせにくいこともあります。
一方、Gridはストリートテイストが強めなので、カジュアルな服装には抜群にマッチします。
結論、ビジネスシーンでのカッチリしたスタイルには、他のIncase製品やビジネス特化型のバッグがおすすめです。
しかし、カジュアルな服装やストリートファッションに合わせたい、でもガジェットもスマートに持ち運びたいという方には、Gridが断然おすすめです。
デメリットとしては、価格が少し高めに感じるかもしれません。
例えば、「Grid Backpack 23L」は23,100円(税込)です。
でも、高品質な素材と計算されたデザイン、そして何より長く使えることを考えると、十分価値がある投資だと感じています。
POP UP STOREとブランド情報
POP UP STOREで実物を体験
この素敵なGridコレクションを実際に見て触れるチャンスがあります。
2026年8月1日(土)から8月3日(月)までの3日間、表参道でPOP UP STOREが開催されますよ。
場所は青山ファッションカレッジの1階で、表参道駅から徒歩1分とアクセスも抜群です。
全モデルが販売されるので、実際に背負ったり持ったりして、自分にぴったりの一点を見つけてください。
産学連携と動画クリエイターSiro氏の起用
このコレクションのビジュアル制作には、専門学校青山ファッションカレッジの学生さんたちが関わっているんです。
学生さんの企画提案をもとに、動画クリエイターのSiro氏がブランドビジュアルに起用されています。

新しいビジュアルは、7月31日(金)から公式ホームページやSNSで順次公開されるそうなので、ぜひチェックしてみてくださいね。
青山ファッションカレッジのウェブサイトはこちらです。 https://www.afc.ac.jp/
Incase(インケース)ってどんなブランド?
そもそもIncaseってどんなブランド?と思った方もいるかもしれません。
Incaseは1997年にサンフランシスコで誕生したバッグブランドで、Apple社の公式パートナーでもあるんです。
「A better experience through good design(グッドデザインを通じてより良い経験を)」という信念のもと、ユーザーにとって最高の「キャリングソリューション」を提供し続けています。
シンプルさ、効率性、軽快性という3つの要素を大切にして、大切なガジェットを守り、整理整頓できる製品を作っています。
まとめ
Incaseの「Grid」コレクションは、おしゃれと機能性を両立したいガジェット好きにはたまらないアイテムばかりです。
ぜひこの機会に、公式ホームページやPOP UP STOREで、その魅力を体感してみてください。
あなたのガジェットライフが、もっと快適でスタイリッシュになること間違いなしです!
最新情報は、Incaseの公式SNSでも発信されていますので、そちらも合わせてチェックしてみてくださいね。
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公式ホームページ: http://www.incasejapan.com
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公式Facebook: https://www.facebook.com/Incase-japan-500256176848690/
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公式Instagram: https://www.instagram.com/incase_japan/

